MAGAZINE
音楽と生活の新しい接点に出会う
ARTIST
アーティストの考えを知る
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ARTIST 5
2024.10.15
Fuubutsushi インタビュー。四季の「侘び寂び」感じる即興アンビエントジャズ。日本語から受けた影響とは?
余白を大切にし、季節の情景を感じさせる楽曲たち。作品名や歌詞に日本語を使う背景を聞いた
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ARTIST 4
2024.08.22
Yuka Akatsuが即興演奏で穏やかなピアノを弾く理由。本来の自分と向き合うことで、音も軽やかに
風や光のような揺らぎを感じさせる、自然体な即興演奏の背景に迫る
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ARTIST 3
2024.06.17
斉藤尋己が探求する、情景のための音楽。「個性あるサウンドスケープ」をデザインする思考とは
アーティスト活動、広告音楽制作、SoundscapeDesignLabに共通する音への姿勢
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ARTIST 2
2024.06.03
zmiの「Piano Diary」が世界中から共感を生む理由。何でもない日に綴る、自分のための音日記
長年変わらない考え方や、カナダへ住んだことで変化した「音」についても伺った
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ARTIST 1
2024.01.05
ベルリン在住Midori Hiranoが語る、安心して音楽活動できる環境。文化政策や歴史など多角的に紐解く
電子音楽というジャンルでもオーディエンスが多く集まるベルリン。アーティストが活動しやすい理由を探る
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Moth
Mick Turner
このアルバムを聴いていると、音楽と一緒に寄り添いつづけて生きるギタリストの生き方が聴こえてきます。
Kenta Tanaka
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The Gloaming 2
The Gloaming
制作前の時間や、運転中などに聴いて、モチベーションを上げています。
Hirofumi Nakamura
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Day
Nils Frahm
ひとりの人間が普通に日常を生きていく中で、衣食住と同じように曲作りがあり、まるで生きるための必要要素として曲を書いてるような、そんなアルバムに感じます。
斉藤尋己
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劇場アニメ ルックバック オリジナルサウンドトラック
haruka nakamura
特に最後、京本の笑顔のシーンとともに流れる「FINAL ONE」が本当に素晴らしくて、毎回この場面で号泣してしまいます。
sukima
PLAYLIST
穏やかな音楽のおすすめ新曲を聴く
ABOUT
生活風景に
穏やかな音楽を
『Ucuuu』は、穏やかな音楽の魅力を発信するAmbient Lifescape Magazine(アンビエント・ライフスケープ・マガジン)です。
アンビエント、エレクトロニカ、インストゥルメンタル、アコースティックギターやピアノなど、「穏やかな音楽」は日常にBGMのように存在しています。
木漏れ日のように、日常に当たり前のようにありながらも強く認識はせず、でも視線を向けると美しさに心癒されるような「穏やかな音楽」の魅力を多面的に発信しています。