NEWS
民族音楽やジャズに影響を受けたシンガー・囃子匠、5都市を巡るツアー『Le Lien』発表
2025.04.23
民族音楽やジャズに影響を受けたシンガー・囃子匠が、3か月連続シングル企画として、4月12日に新曲『journey』を配信リリースした。爽やかなボサノバナンバーとなっている。
また、5都市を巡るツアー『Le Lien』の開催が決定。6月7日から7月26日にかけて、栃木、静岡、長野、東京、大阪を巡る。詳細情報は公式SNSから。

リリース情報
囃子匠『journey』
■リリース日
2025年4月12日(土)
■フォーマット
配信
イベント情報
Hayashi Takumi tour2025 “Le Lien “
※各公演の最新情報はSNSにて
■期間
2025年6月7日(土)〜7月26日(土)
■会場
栃木、静岡、長野、東京、大阪
■予約
takumipsyche1970@gmail.com 宛に公演の日付、名前、人数をご連絡ください。
プロフィール
囃子匠
神奈川県・横浜出身のマルチアーティスト/シンガーソングライター。民族音楽やジャズに影響を受けた、 縦横無尽で独創的な音楽性が特徴。 全ての楽器演奏・ボーカルに加え、 アートワークやMVの構想までを自身で手がけ、 ジャンルや表現手法にとらわれない自由なスタイルを追求 している。2022年2月、 EP 『弥栄』 をリリース。 同年、 ESP学園主催のギターボーカルコンテストにて特別賞を受賞、 ボーカリストコンテストではファイナリストに選出される。2023年3月にはフルアルバム 『IN BLOOM』 を発表。 新宿・渋谷・横浜での自主企画を経て、 10月にはアメ リカ横断ツアーを実施。2025年には3ヶ月連続シングルリリースを敢行。 6月には5都市ツアー「Le Lien」、 8月にはイギリスでのラ イブも行うなど、 国内外で精力的に活動を続けている。
-
ARTIST 20
2026.09.15
「生活」の響きが、音楽になる。morimoto naokiのアンビエントに宿る、日々のささやかな瞬間
ルーツや原体験、レコード作品からアンビエントへの想いを語る
-
ARTIST 19
2026.05.07
AI時代に追求する「自分らしいメロディ」 初のナイロン弦ギター作品で見せる、まるやまたつやの新たな音像
初の全曲ナイロン弦ギターによるEP『Frame of mind』リリース背景
-
ARTIST 18
#PR 2026.04.23
この世界は愛にあふれている。ピアニスト・Yoko Komatsuが「あなたが、ひかり」と歌う新アルバムに込めた願い
息子や震災、復興へ寄せた新作『ひかり』の全曲背景
-
Blank Slate, Open Space
Alaskan Tapes , Blu Miles
楽器から出される音だけでなく、二人がセッションしている佇まいや空気感も一緒に録音されているように感じるんです。
morimoto naoki
-
ASATO
Mateus Asato
楽器の”おいしい部分”を引き出す力があるというか、まるで素材の旨味を引き出すシェフのように感じますね。
まるやまたつや
-
tokyo.sora original soundtrack
菅野よう子
初めて「こういう歌を作ってみたい」と思いました。
Yoko Komatsu
-
Moth
Mick Turner
このアルバムを聴いていると、音楽と一緒に寄り添いつづけて生きるギタリストの生き方が聴こえてきます。
Kenta Tanaka
ABOUT
生活風景に
穏やかな音楽を
『Ucuuu』は、穏やかな音楽の魅力を発信するAmbient Lifescape Magazine(アンビエント・ライフスケープ・マガジン)です。
アンビエント、エレクトロニカ、インストゥルメンタル、アコースティックギターやピアノなど、「穏やかな音楽」は日常にBGMのように存在しています。
木漏れ日のように、日常に当たり前のようにありながらも強く認識はせず、でも視線を向けると美しさに心癒されるような「穏やかな音楽」の魅力を多面的に発信しています。