NEWS
森ゆに、東京での「solitary」リリースライブを10/1ルーテル市ヶ谷ホールで開催
2024.08.23
ピアニスト・森ゆにが、2024年1月にリリースしたアルバム「solitary」のリリースライブを東京・ルーテル市ヶ谷ホールで2024年10月1日(火)に開催する。
「solitary」のリリースライブは4月にも岡山にて開催されており、その様子はYouTubeで見ることができる。
音響は福岡功訓(Flysound)、制作は下村雅美、フライヤーデザインは青木隼人が担当。
イベント情報
森ゆに 演奏会「solitary」
■日時
2024年10月1日(火)
開場 18:30 / 開演 19:00
■会場
ルーテル市ヶ谷ホール
東京都新宿区市谷砂土原町1−1
■出演
森ゆに
■料金
一般 : 前売 4,500円 / 当日 5,000円
小・中・高生:前売 2,500円 / 当日 3,000円
※未就学児のご入場不可
※全席指定(座席選択可)
■音響
福岡功訓(Flysound)
■制作
下村雅美
■フライヤーデザイン
青木隼人
■主催・お問い合せ
solitary制作実行委員会
info.solitary1001@gmail.com
プロフィール
森ゆに
シンガーソングライター、ピアニスト。バンド活動を経て2009年ソロ活動開始。2015年「祝いのうた」、2019年「山の朝霧」など、これまでに4作のオリジナルアルバムを発表するほか、2012年、楽曲制作の原風景のひとつとも言えるシューベルトの歌曲を弾き語りにて収めた「シューベルト歌曲集」を制作。また2019年より青木隼人、田辺玄とのユニット「みどり」としての活動をスタート、ボーカルを担当。
-
ARTIST 19
2026.05.07
AI時代に追求する「自分らしいメロディ」 初のナイロン弦ギター作品で見せる、まるやまたつやの新たな音像
初の全曲ナイロン弦ギターによるEP『Frame of mind』リリース背景
-
ARTIST 18
#PR 2026.04.23
この世界は愛にあふれている。ピアニスト・Yoko Komatsuが「あなたが、ひかり」と歌う新アルバムに込めた願い
息子や震災、復興へ寄せた新作『ひかり』の全曲背景
-
ARTIST 17
2026.04.16
ギターで「不知」と向き合い続けて。Kenta Tanakaが7年かけて辿り着いた“自分の音”
初のソロアルバム『Poetics of Non-Savoir』の制作背景
-
ASATO
Mateus Asato
楽器の”おいしい部分”を引き出す力があるというか、まるで素材の旨味を引き出すシェフのように感じますね。
まるやまたつや
-
tokyo.sora original soundtrack
菅野よう子
初めて「こういう歌を作ってみたい」と思いました。
Yoko Komatsu
-
Moth
Mick Turner
このアルバムを聴いていると、音楽と一緒に寄り添いつづけて生きるギタリストの生き方が聴こえてきます。
Kenta Tanaka
-
The Gloaming 2
The Gloaming
制作前の時間や、運転中などに聴いて、モチベーションを上げています。
Hirofumi Nakamura
ABOUT
生活風景に
穏やかな音楽を
『Ucuuu』は、穏やかな音楽の魅力を発信するAmbient Lifescape Magazine(アンビエント・ライフスケープ・マガジン)です。
アンビエント、エレクトロニカ、インストゥルメンタル、アコースティックギターやピアノなど、「穏やかな音楽」は日常にBGMのように存在しています。
木漏れ日のように、日常に当たり前のようにありながらも強く認識はせず、でも視線を向けると美しさに心癒されるような「穏やかな音楽」の魅力を多面的に発信しています。