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東京都民教会で「ひかり」の音を聴く。PawPaw、工藤さくら出演「See The Light」10/6開催。水色デザインの映像演出も
2024.09.11
2024年10月6日(日)に、東京都民教会で音楽と映像のコラボレーション・ライブ「See The Light」が開催される。
出演はPawPaw(モミ&ノグチ)と工藤さくら&赤瀬楓雅。PawPawとしての東京ライブは6年ぶりとなる。工藤さくらは普段一人で演奏しているが、今回はKhamaiLeonや冬派でも活動する赤瀬楓雅との演奏となる。各演奏には水色デザインによる映像演出が施される。
会場では「しらや|絵と刺繍」のアクセサリーなどの展示販売も行われる。また開場から開演までの1時間には、エントランスで出演者との交流ができる。
イベント情報
See The Light
■日時
2024年10月6日(日)
開場 16:00、開演 17:00
■会場
東京都民教会
東京都世田谷区代田5丁目35‐2
■料金
3,000円
当日精算
※Cash Only(19歳以下は無料)
■出演
PawPaw(モミ&ノグチ)
工藤さくら & 赤瀬楓雅
■映像演出
水色デザイン
■展示
しらや
■企画
PawPaw(ノグチ)
プロフィール
PawPaw
PawPaw (ポーポー)は モミ(vo,pf)、ノグチマサト(g)、アベトモヒロ(dr)からなる3人編成のバンド。Voモミの透明感のある歌声とライヴではシーケンサー類を一切使わず、生のサウンドにこだわりを見せながらも打ち込みのごとく緻密でアグレッシヴなドラミングと絶妙なヴォイシングを聴かせるガットギターの絡みで、エレクトロニカ的なアプローチを見せる不思議なサウンド。2011年3 月に開催されたモナレーベルオーディションで審査員特別賞を受賞し1st mini Album「いつかの夢」を全国リリース。2023年2nd miniAlbum「不思議な庭」をデジタル配信リリース。
プロフィール
工藤さくら
1995年群馬県出身のシンガーソングライター・宅録音楽家。ライブではアンビエントなサウンドスケープを随所に織り交ぜながら、クラシックギターと声を軸に演奏。2024年4月に2ndEP「息吹のなかで」を配信リリース。また店舗BGM制作や短編映画の歌唱参加など、幅広く活躍中。「星のことば(EP ver.)」がFM GUNMA、2024年5月のパワープレイG -Selectionに選ばれる。
プロフィール
水色デザイン
「コトをリノベーションする」をテーマに、自分たちがワクワクするコトをひとつ作れたら、そのひとつ分は世界が良くなると信じてデザインとアートの垣根を越えて活動を展開。「地域の土壌を芸術文化で耕す」為の小さな試みとして、イベント企画『音と暮らし』を主宰。
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haruka nakamura
特に最後、京本の笑顔のシーンとともに流れる「FINAL ONE」が本当に素晴らしくて、毎回この場面で号泣してしまいます。
sukima
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櫛稲
Asu, 行川さをり
正直、作曲家として「参りました」と思いました。
安田寿之
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Insight II
Julien Marchal
気持ちを落ち着かせたり、自分のソロ活動へと気持ちを切り替えたりするために、この作品をよく聴いています。
根本理恵
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Pianisme
Sylvain Chauveau
全体的に静かな雰囲気で、余白を十分に感じられる作品です。夜、寝る前に聴くことが多いのですが、そのまま寝てしまうくらい心地よいですね。
Paniyolo
ABOUT
生活風景に
穏やかな音楽を
『Ucuuu』は、穏やかな音楽の魅力を発信するAmbient Lifescape Magazine(アンビエント・ライフスケープ・マガジン)です。
アンビエント、エレクトロニカ、インストゥルメンタル、アコースティックギターやピアノなど、「穏やかな音楽」は日常にBGMのように存在しています。
木漏れ日のように、日常に当たり前のようにありながらも強く認識はせず、でも視線を向けると美しさに心癒されるような「穏やかな音楽」の魅力を多面的に発信しています。