Ucuuu

社会をより良くする手法の一つとして、アンビエント的な考え方に未来を感じるんですよね。

「アンビエント」を通して、社会を捉え直す。7日連続で開催した『MIMINOIMI -Ambient / Week-』を振り返る

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穏やかな音楽の魅力は?

  • 環境音楽というものは、車の音や足音、木が揺れる音など、聴く人の周囲で自然に流れている音を楽器でより豊かに表現しているものだと解釈していて。

    なぜ個人でも活動できる3人がmukmuk recordsを始めたのか。自然体な音楽を、自然体で続けるために

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  • デザインをつくるときに、少しでもあたたかな想いが伝わるといいなと思っていて。穏やかな音楽を流すことで気持ちを整えたり、少し温度が上がったりと、音楽が力をくれている部分もあると思います。

    Paniyolo + 渡辺明応「空も少し」

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  • BGMを聴くと、当時の楽しい体験を思い出したり、懐かしんだりできるんですよね。そういうのってすごく大切なことだなと思っていて、音楽が持つ機能というか魅力の一つだと思いますね。

    ボードゲーム”今プロ”専用BGMが誕生。音楽が拡張する「遊ぶ楽しさ」

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MAGAZINE

音楽と生活の新しい接点に出会う

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  • PROJECT 4

    2024.02.23

    「アンビエント」を通して、社会を捉え直す。7日連続で開催した『MIMINOIMI -Ambient / Week-』を振り返る

    「アンビエント」を通して、社会を捉え直す。7日連続で開催した『MIMINOIMI -Ambient / Week-』を振り返る

    「アンビエントとは何か?」を多角的に問い直した音楽イベントの企画背景を伺った

  • COLUMN 1

    2024.01.16

    ベルリンでも一般化が進むアンビエントシーン。Midori Hiranoおすすめイベント・アーティスト紹介

    ベルリンでも一般化が進むアンビエントシーン。Midori Hiranoおすすめイベント・アーティスト紹介

    テクノ・電子音楽の聖地であるベルリンでも、アンビエントやドローンのイベントが増えている

  • ARTIST 1

    2024.01.05

    ベルリン在住Midori Hiranoが語る、安心して音楽活動できる環境。文化政策や歴史など多角的に紐解く

    ベルリン在住Midori Hiranoが語る、安心して音楽活動できる環境。文化政策や歴史など多角的に紐解く

    電子音楽というジャンルでもオーディエンスが多く集まるベルリン。アーティストが活動しやすい理由を探る

  • PROJECT 3

    2024.01.05

    日本のLoFiシーンはもっと輝く。Japanolofi Records代表ThirstyGirlが無名アーティストを支える理由

    日本のLoFiシーンはもっと輝く。Japanolofi Records代表ThirstyGirlが無名アーティストを支える理由

    1年で200曲以上リリースするインディーレーベルに、勢いの背景を伺った

  • PROJECT 2

    2024.01.05

    ボードゲーム”今プロ”専用BGMが誕生。音楽が拡張する「遊ぶ楽しさ」

    ボードゲーム”今プロ”専用BGMが誕生。音楽が拡張する「遊ぶ楽しさ」

    まるやまたつやによる『たった今考えたプロポーズの言葉を君に捧ぐよ。』のための音楽が生まれた背景に迫る

  • PROJECT 1

    2024.01.05

    なぜ個人でも活動できる3人がmukmuk recordsを始めたのか。自然体な音楽を、自然体で続けるために

    なぜ個人でも活動できる3人がmukmuk recordsを始めたのか。自然体な音楽を、自然体で続けるために

    インディペンデントな音楽レーベルの設立背景から、自然体な音楽活動の姿が見えてきた

DISC GUIDE

気分に合わせて新しい音楽を探す

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  • Disengage

    Jim O'Rourke

    「この音楽を聴きたいから聴く」という作品。なんだけど、アンビエント感もあるんですよ。

    kentaro nagata

  • Field

    Shuttle358

    とにかく音色の耳障りがよくて好きですね。あと音のグリッド間隔というか、リズム的な配置も絶妙なバランスなんです。

    FeLid

  • 空も少し

    Paniyolo + 渡辺明応

    スティールパンの音が好きなんですよね。すごく光を感じる音というか。光を音にしたら、あんな音がするんじゃないかな。

    水色デザイン

  • Outer Wilds

    Andrew Prahlow

    サントラを聴くと、宇宙を旅しているときの気持ちや感動を思い出してグッとくるというか、とても癒されますね。

    こだまじゅんじろう

NEWS

最新の穏やかな音楽情報を知る

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  • 2024.02.23

    yuto oizumi、UKのレーベル・dreamscapeからアンビエントトラック「miss」リリース

  • 2024.02.20

    サイケデリックバンドHAPPY、スペーシーで瞑想的な新曲「A Pervasive Awareness」2/21リリース

  • 2024.02.20

    『触発するサウンドスケープ』発刊記念イベントが3/15に開催。FM京都『音の縁側』の裏話も

  • 2024.02.16

    坂本龍一の追悼コンピ発イベント『Micro Ambient Music Festival』開催。ICCで蓮沼執太、大友良英ら27組出演

  • 2024.02.15

    ピアニストYuka akatsu、即興演奏の1stアルバム「Botanic」リリース。3/16東京・尾山台Flussでソロコンサート決定

  • 2024.02.12

    宅録SSW・匙、自主制作の1stアルバム「ひとりぼっちじゃないのさ」3/6リリース

  • 2024.01.31

    市野美空、シングル「傘の行方は」2/10配信。東京・神田POLARISでリリースイベント決定

  • 2024.01.19

    まるやまたつや、ボードゲーム"今プロ"専用BGM制作。第三弾『ストーカーブラック』配信開始

  • 2024.01.13

    Janis Crunch 12年ぶりアルバム「xaoc」配信リリース。根本理恵やARAKI Shinも参加

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ABOUT

生活風景に
穏やかな音楽を

『Ucuuu』は、穏やかな音楽のある生活風景を紹介するAmbient Lifescape Magazine(アンビエント・ライフスケープ・マガジン)です。

アンビエント、エレクトロニカ、インストゥルメンタル、アコースティックギターやピアノなど、「穏やかな音楽」は日常にBGMのように存在しています。

木漏れ日のように、日常に当たり前のようにありながらも強く認識はせず、でも視線を向けると美しさに心癒されるような「穏やかな音楽」の魅力を多面的に発信しています。

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