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いつか私がいなくなっても、この歌が残っていて、息子が聴いてくれたらいいなと思います。
この世界は愛にあふれている。ピアニスト・Yoko Komatsuが「あなたが、ひかり」と歌う新アルバムに込めた願い
READ MORE →穏やかな音楽の魅力は?
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アンビエントや環境音楽みたいなものって、意外と子どもからお年寄りまで受け止められる音楽なのではと思ってて。距離感がいいのかな。
宮内優里が「読書のためのBGM演奏」で届けたい、穏やかな時間。子どもからお年寄りまで「ちょうどいい音」を目指して
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空間で流れるインストゥルメンタルの音楽も、ポップミュージックと同じように、愛着や親しみを持てる対象になり得ると思っています。
「BGM」ではなく、「音楽」で空間をデザインする。Vegetable Recordが拓く、音楽家の新たな可能性
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茶室でロックを流したらBGMになりそうだし、アンビエントだからよい訳でもない。なにかBGMにならない音楽の作り方や在り方があるとは感じていて、そのバランスを探ることは面白いですね。
ausが茶室でインスタレーションを行う理由。ずっと大切にしてきた「音楽との出会い方」への探究心を語る
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ARTIST 19
2026.05.07
AI時代に追求する「自分らしいメロディ」 初のナイロン弦ギター作品で見せる、まるやまたつやの新たな音像
初の全曲ナイロン弦ギターによるEP『Frame of mind』リリース背景
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ARTIST 18
#PR 2026.04.23
この世界は愛にあふれている。ピアニスト・Yoko Komatsuが「あなたが、ひかり」と歌う新アルバムに込めた願い
息子や震災、復興へ寄せた新作『ひかり』の全曲背景
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ARTIST 17
2026.04.16
ギターで「不知」と向き合い続けて。Kenta Tanakaが7年かけて辿り着いた“自分の音”
初のソロアルバム『Poetics of Non-Savoir』の制作背景
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REPORT 9
#PR 2026.03.17
共鳴し合う奏者と生まれた「祝福」の海。Hirofumi Nakamura 初のアンサンブル公演レポート
2026/3/7に早稲田奉仕園スコットホールで開催した初のアンサンブルコンサートの記録
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PROJECT 11
#PR 2026.03.11
ニュウマン高輪のBGM制作の裏側。SoundscapeDesignLabが語る 「音風景に物語があるから、”100年続くBGM”になる」
サウンドスケープデザインの視点で語る、大型施設のBGM制作背景
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REPORT 8
#PR 2026.02.16
Wataru Satoが問いかける「それぞれの天国とは?」雪景色の永福町で、ソロワークの集大成『Sense of Heaven』ライブレポート
2026/2/8に永福町sonoriumで開催したアルバム『Sense of Heaven』リリース記念ソロコンサートの記録
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ARTIST 16
2025.12.22
「日々の記録」から生まれた曲が、誰かの日常にそっと寄り添う。sukimaが大切にする「音楽を作っていない時間」
シンガーソングライター・sowhei時代から変わらない「日々が音楽になる」こと
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REPORT 7
#PR 2025.12.02
都市と自然のあわいを包む、秋夜のアンビエント。Tomotsugu Nakamura×Watasino 『駒沢こもれびBGMライブ』レポート
2025/11/21に駒沢パーククォーターで開催したBGMライブの記録
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ARTIST 15
#PR 2025.11.10
新しい「音楽の価値」は、社会との関わりから生まれる。安田寿之が”アルバム+写真集”で示す、自由な表現のかたち
音楽家、会社事業、大学教務を通して追求する「音楽と社会の新しい関わり」
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ARTIST 14
2025.07.14
ヴァイオリン奏者・根本理恵がソロ作品で見つけた「余白を楽しむこと」。合唱部の原体験が育んだ、音を重ねる歓び
2枚のソロアルバム制作背景から、その音楽性に迫る
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ARTIST 13
2025.07.12
Paniyoloが奏でる、日常に寄り添う音楽。『いつものひのおわりに』に込めた穏やかな余韻と、ポップス的なやさしさ
優しいナイロン弦のクラシックギターが、多くの人に愛される理由
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ARTIST 12
#PR 2025.06.19
自然も心も、影があるから光が美しい。碧木莉歩『想いの消息』から始まる、穏やかで熱を秘めたピアノの旅
中南米ネオ・フォルクローレ等を中心に影響を受けて完成した1stアルバムの制作背景
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tokyo.sora original soundtrack
菅野よう子
初めて「こういう歌を作ってみたい」と思いました。
Yoko Komatsu
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Moth
Mick Turner
このアルバムを聴いていると、音楽と一緒に寄り添いつづけて生きるギタリストの生き方が聴こえてきます。
Kenta Tanaka
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The Gloaming 2
The Gloaming
制作前の時間や、運転中などに聴いて、モチベーションを上げています。
Hirofumi Nakamura
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Day
Nils Frahm
ひとりの人間が普通に日常を生きていく中で、衣食住と同じように曲作りがあり、まるで生きるための必要要素として曲を書いてるような、そんなアルバムに感じます。
斉藤尋己
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2026.05.15
森谷抱擁、日本幻想文学にインスピレーションを受けた1stアルバム『非在なる聲』をVirgin Babylon Recordsより5/15リリース
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2026.05.08
和田彩花らによるバンドLOLOET、奇妙礼太郎を迎えて新自主企画「かざかみのほう」を7/28(火)新代田FEVERで開催
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2026.04.22
Jun Futamata、アイスランドでレコーディングした"言語以前の感情を描く"新曲「孤独は声を発明した」4/22リリース
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2026.04.21
ZINEのテーマは「シネマティック・ポップ」。プレイリストから生まれたソングガイド『Lostscape Notes』5/4刊行
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2026.04.13
ギデオン・ジュークスと五十嵐あさかによるThe Field、初公演を6/7(日)に東京・けやきの森の季楽堂で開催
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2026.04.13
まるやまたつや、全曲ナイロンギターによる新作EPを4/24リリース。5/24には東京・尾山台umにてソロコンサート開催
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2026.03.26
「静謐」を現代アンビエントへ。北航平と四倉由公彦のコラボアルバム『静寂光りて』3/25リリース
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2026.03.20
ピアニスト・Yoko Komatsu初の「歌」アルバム『ひかり』リリース決定。先行シングル3/20配信、リリースイベント5/2開催
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2026.03.20
Syotaro Hayashi、"まなざしと視座の変化"をテーマとした1stアルバム「2 the Lighthouse 灯____________台」3/17配信リリース
PLAYLIST
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ABOUT
生活風景に
穏やかな音楽を
『Ucuuu』は、穏やかな音楽の魅力を発信するAmbient Lifescape Magazine(アンビエント・ライフスケープ・マガジン)です。
アンビエント、エレクトロニカ、インストゥルメンタル、アコースティックギターやピアノなど、「穏やかな音楽」は日常にBGMのように存在しています。
木漏れ日のように、日常に当たり前のようにありながらも強く認識はせず、でも視線を向けると美しさに心癒されるような「穏やかな音楽」の魅力を多面的に発信しています。