Ucuuu

その時に見ている風景や感じてることって、もう二度と手に入らないんです。今感じている全てをどうやってピアノで表現できるか、よく考えますね。

zmiの「Piano Diary」が世界中から共感を生む理由。何でもない日に綴る、自分のための音日記

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穏やかな音楽の魅力は?

  • 例えば、無理しない。無理やり進めると、どうしても歪みが発生しますよね。資本主義的でないという意味でも、社会をより良くする手法の一つとして、アンビエント的な考え方に未来を感じるんですよね。

    「アンビエント」を通して、社会を捉え直す。7日連続で開催した『MIMINOIMI -Ambient / Week-』を振り返る

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  • デザインをつくるときに、少しでもあたたかな想いが伝わるといいなと思っていて。穏やかな音楽を流すことで気持ちを整えたり、少し温度が上がったりと、音楽が力をくれている部分もあると思います。

    Paniyolo + 渡辺明応「空も少し」

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  • BGMを聴くと、当時の楽しい体験を思い出したり、懐かしんだりできるんですよね。そういうのってすごく大切なことだなと思っていて、音楽が持つ機能というか魅力の一つだと思いますね。

    ボードゲーム”今プロ”専用BGMが誕生。音楽が拡張する「遊ぶ楽しさ」

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MAGAZINE

音楽と生活の新しい接点に出会う

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  • ARTIST 2

    2024.06.03

    zmiの「Piano Diary」が世界中から共感を生む理由。何でもない日に綴る、自分のための音日記

    zmiの「Piano Diary」が世界中から共感を生む理由。何でもない日に綴る、自分のための音日記

    長年変わらない考え方や、カナダへ住んだことで変化した「音」についても伺った

  • REPORT 1

    2024.05.02

    コロナ禍で進化した「アンビエントの強度」。Tomotsugu Nakamura、Haruhisa TanakaらがDOMMUNEで語る

    コロナ禍で進化した「アンビエントの強度」。Tomotsugu Nakamura、Haruhisa TanakaらがDOMMUNEで語る

    アート&アンビエントレーベル「TEINEI」が始動。立ち上げ背景について伺った

  • PROJECT 6

    2024.04.15

    福祉作業所の生活音を楽曲に。セタオーレーベルが世田谷区から広げる、「音楽を聴く」社会支援の形

    福祉作業所の生活音を楽曲に。セタオーレーベルが世田谷区から広げる、「音楽を聴く」社会支援の形

    SDGs文脈でも注目を集めるプロジェクト。福祉領域が持つ課題に、音楽はどう向き合えるのか?

  • PROJECT 5

    2024.03.05

    音にはドラマがある。歴史ある建物や焙煎の音を、アンビエント音楽へ。FM京都『音の縁側』の制作背景

    音にはドラマがある。歴史ある建物や焙煎の音を、アンビエント音楽へ。FM京都『音の縁側』の制作背景

    フィールドレコーディングの音で巡る、京都モダン建築と喫茶の空間。

  • PROJECT 4

    2024.02.23

    「アンビエント」を通して、社会を捉え直す。7日連続で開催した『MIMINOIMI -Ambient / Week-』を振り返る

    「アンビエント」を通して、社会を捉え直す。7日連続で開催した『MIMINOIMI -Ambient / Week-』を振り返る

    「アンビエントとは何か?」を多角的に問い直した音楽イベントの企画背景を伺った

  • COLUMN 1

    2024.01.16

    ベルリンでも一般化が進むアンビエントシーン。Midori Hiranoおすすめイベント・アーティスト紹介

    ベルリンでも一般化が進むアンビエントシーン。Midori Hiranoおすすめイベント・アーティスト紹介

    テクノ・電子音楽の聖地であるベルリンでも、アンビエントやドローンのイベントが増えている

DISC GUIDE

気分に合わせて新しい音楽を探す

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  • Between No Things

    Suso Saiz & Suzanne Kraft

    「音楽に対して自然体でいること」の重要性を伝えてくれているように感じます。

    Tomotsugu Nakamura

  • When

    Vincent Gallo

    楽器も歌も、音のすべてが繊細で、手触り感があるんです。

    Haruhisa Tanaka

  • bitter sweet

    sawako

    水面の揺らぎや木漏れ日のような、キラキラとした光のカケラを感じます。

    石松豊

  • Sigur Rós

    Ágætis byrjun

    Sigur Rós

    「音楽はもっと自由でいいんじゃないか」と思うきっかけとなった作品です。

    中屋祐輔

NEWS

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  • 2024.05.26

    Wataru Satoとmarucoporoporo、2マンツアー開催。8/18東京公演にChihei Hatakeyamaの追加出演決定

  • 2024.05.22

    七夕にチーズケーキと音楽を。白いベランダ出演のイベント『チーズケーキに願いを』7/7東京・経堂で開催

  • 2024.05.17

    まるやまたつや、ボードゲーム"今プロ"専用BGMを制作。第五弾『ウェイウェイゴールド』配信開始

  • 2024.05.16

    Tobias Wilden、5/31に新アルバム「A Path to Open Air II」リリース。東京、奈良でharuka nakamuraらと来日公演開催

  • 2024.05.14

    Kankyō Records、環境保全を目的にレコード『Music for Resorts』リリース。東京・二子玉川で5/24無料イベント開催

  • 2024.05.13

    Junichi Akagawa、庭園ライトアップショーのサウンドを担当。5/15-18東京「旧芝離宮夜会」

  • 2024.05.10

    SKREW KID、2023年にカセットテープ限定でリリースしたアルバム「New Flat」を5/10デジタルリリース

  • 2024.05.08

    銀座の新サウナ・91° SAUNAの音楽をno.9がプロデュース。「静寂を聞く」コンセプトで松本一哉、杉本直之も参加

  • 2024.05.07

    滋賀・びわ湖で静かに自分と向き合う「雨宿りには音楽を2024」6/8-9開催。いろのみ、キセル、寺尾紗穂ら出演

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ABOUT

生活風景に
穏やかな音楽を

『Ucuuu』は、穏やかな音楽のある生活風景を紹介するAmbient Lifescape Magazine(アンビエント・ライフスケープ・マガジン)です。

アンビエント、エレクトロニカ、インストゥルメンタル、アコースティックギターやピアノなど、「穏やかな音楽」は日常にBGMのように存在しています。

木漏れ日のように、日常に当たり前のようにありながらも強く認識はせず、でも視線を向けると美しさに心癒されるような「穏やかな音楽」の魅力を多面的に発信しています。

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