NEWS
「優しい音が好き」京都出身ラッパー/ビートメイカーYassa、デビューシングル「応援する」10/10リリース
2025.09.28
京都出身のラッパー/ビートメイカー・Yassaが、デビューシングル「応援する」を10月10日(金)にリリースする。

YassaはNujabes、J Dilla、Bob Marleyといったレジェンドから影響を受け、リラックスできるビートと日常で経験する身近なトピックをリリックにしている。
本作はJazz HipHopやBoom Bapを意識し、柔らかいキックと気持ちいいギターリフ、そしてポジティブな歌詞が特徴となっている。
リリース情報
Yassa「応援する」
■リリース日
2025年10月10日(金)
■フォーマット
デジタル配信
プロフィール
Yassa
Yassa(ヤッサ)は優しい音が好きな京都出身のラッパー/ビートメイカー。 Nujabes,J Dilla,Bob Marleyといったレジェンドから影響を受け,リラックスできるビートと日常で経験する身近なトピックをリリックにする。
-
2026.03.08
Hiromu Yamaguchi、新作『The City & Diurnal Modulation』をアンビエントレーベル・TEINEIから3/13配信リリース
-
2026.03.08
山中湖でTomotsugu Nakamura出演のレコードDJイベント「Record Night」3/14開催。コーヒーや地ビールも
-
2026.03.04
7日連続アンビエントフェス「MIMINOIMI – Ambient / Week – 」が今年も5/4-10に開催。第1弾プログラム発表
-
2026.02.25
シンガーソングライター/劇伴作家の小林未季、量子力学をモチーフにした新曲『孤独な星』2/25配信リリース
-
REPORT 9
#PR 2026.03.17
共鳴し合う奏者と生まれた「祝福」の海。Hirofumi Nakamura 初のアンサンブル公演レポート
2026/3/7に早稲田奉仕園スコットホールで開催した初のアンサンブルコンサートの記録
-
PROJECT 11
#PR 2026.03.11
ニュウマン高輪のBGM制作の裏側。SoundscapeDesignLabが語る 「音風景に物語があるから、”100年続くBGM”になる」
サウンドスケープデザインの視点で語る、大型施設のBGM制作背景
-
REPORT 8
#PR 2026.02.16
Wataru Satoが問いかける「それぞれの天国とは?」雪景色の永福町で、ソロワークの集大成『Sense of Heaven』ライブレポート
2026/2/8に永福町sonoriumで開催したアルバム『Sense of Heaven』リリース記念ソロコンサートの記録
-
The Gloaming 2
The Gloaming
制作前の時間や、運転中などに聴いて、モチベーションを上げています。
Hirofumi Nakamura
-
Day
Nils Frahm
ひとりの人間が普通に日常を生きていく中で、衣食住と同じように曲作りがあり、まるで生きるための必要要素として曲を書いてるような、そんなアルバムに感じます。
斉藤尋己
-
劇場アニメ ルックバック オリジナルサウンドトラック
haruka nakamura
特に最後、京本の笑顔のシーンとともに流れる「FINAL ONE」が本当に素晴らしくて、毎回この場面で号泣してしまいます。
sukima
-
櫛稲
Asu, 行川さをり
正直、作曲家として「参りました」と思いました。
安田寿之
ABOUT
生活風景に
穏やかな音楽を
『Ucuuu』は、穏やかな音楽の魅力を発信するAmbient Lifescape Magazine(アンビエント・ライフスケープ・マガジン)です。
アンビエント、エレクトロニカ、インストゥルメンタル、アコースティックギターやピアノなど、「穏やかな音楽」は日常にBGMのように存在しています。
木漏れ日のように、日常に当たり前のようにありながらも強く認識はせず、でも視線を向けると美しさに心癒されるような「穏やかな音楽」の魅力を多面的に発信しています。