MAGAZINE
音楽と生活の新しい接点に出会う
ARTIST
アーティストの考えを知る
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ARTIST 4
2024.08.22
Yuka Akatsuが即興演奏で穏やかなピアノを弾く理由。本来の自分と向き合うことで、音も軽やかに
風や光のような揺らぎを感じさせる、自然体な即興演奏の背景に迫る
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ARTIST 3
2024.06.17
斉藤尋己が探求する、情景のための音楽。「個性あるサウンドスケープ」をデザインする思考とは
アーティスト活動、広告音楽制作、SoundscapeDesignLabに共通する音への姿勢
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ARTIST 2
2024.06.03
zmiの「Piano Diary」が世界中から共感を生む理由。何でもない日に綴る、自分のための音日記
長年変わらない考え方や、カナダへ住んだことで変化した「音」についても伺った
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ARTIST 1
2024.01.05
ベルリン在住Midori Hiranoが語る、安心して音楽活動できる環境。文化政策や歴史など多角的に紐解く
電子音楽というジャンルでもオーディエンスが多く集まるベルリン。アーティストが活動しやすい理由を探る
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劇場アニメ ルックバック オリジナルサウンドトラック
haruka nakamura
特に最後、京本の笑顔のシーンとともに流れる「FINAL ONE」が本当に素晴らしくて、毎回この場面で号泣してしまいます。
sukima
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櫛稲
Asu, 行川さをり
正直、作曲家として「参りました」と思いました。
安田寿之
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Insight II
Julien Marchal
気持ちを落ち着かせたり、自分のソロ活動へと気持ちを切り替えたりするために、この作品をよく聴いています。
根本理恵
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Pianisme
Sylvain Chauveau
全体的に静かな雰囲気で、余白を十分に感じられる作品です。夜、寝る前に聴くことが多いのですが、そのまま寝てしまうくらい心地よいですね。
Paniyolo
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2025.12.28
ausが"箏"の音世界にフォーカスした新作『Eau』をリリース。1/17にはmarucoporoporoら共演の記念イベント開催
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2025.12.26
八丈島でフィールドレコーディング。MIZ(MONO NO AWARE 玉置周啓&加藤成順)による新作EPが12/26配信リリース
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2025.12.04
Kenta Tanaka、初ソロアルバム記念ライブを12/13に東京・光婉で開催。岡田拓郎、池田抄英と即興アンビエント演奏
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2025.12.03
斉藤尋己が音楽を担当。日常に静かに寄り添う"道具"を展示する、Kathleen Reillyの企画展が12/4-14 渋谷で開催
PLAYLIST
穏やかな音楽のおすすめ新曲を聴く
ABOUT
生活風景に
穏やかな音楽を
『Ucuuu』は、穏やかな音楽の魅力を発信するAmbient Lifescape Magazine(アンビエント・ライフスケープ・マガジン)です。
アンビエント、エレクトロニカ、インストゥルメンタル、アコースティックギターやピアノなど、「穏やかな音楽」は日常にBGMのように存在しています。
木漏れ日のように、日常に当たり前のようにありながらも強く認識はせず、でも視線を向けると美しさに心癒されるような「穏やかな音楽」の魅力を多面的に発信しています。