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「社会と関わずに音楽をつくる」なんてことはできない。むしろ音楽は、いつだって社会と密接に関わってきたものだと考えています。
新しい「音楽の価値」は、社会との関わりから生まれる。安田寿之が”アルバム+写真集”で示す、自由な表現のかたち
READ MORE →穏やかな音楽の魅力は?
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アンビエントや環境音楽みたいなものって、意外と子どもからお年寄りまで受け止められる音楽なのではと思ってて。距離感がいいのかな。
宮内優里が「読書のためのBGM演奏」で届けたい、穏やかな時間。子どもからお年寄りまで「ちょうどいい音」を目指して
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空間で流れるインストゥルメンタルの音楽も、ポップミュージックと同じように、愛着や親しみを持てる対象になり得ると思っています。
「BGM」ではなく、「音楽」で空間をデザインする。Vegetable Recordが拓く、音楽家の新たな可能性
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茶室でロックを流したらBGMになりそうだし、アンビエントだからよい訳でもない。なにかBGMにならない音楽の作り方や在り方があるとは感じていて、そのバランスを探ることは面白いですね。
ausが茶室でインスタレーションを行う理由。ずっと大切にしてきた「音楽との出会い方」への探究心を語る
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ARTIST 16
2025.12.22
「日々の記録」から生まれた曲が、誰かの日常にそっと寄り添う。sukimaが大切にする「音楽を作っていない時間」
シンガーソングライター・sowhei時代から変わらない「日々が音楽になる」こと
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REPORT 7
#PR 2025.12.02
都市と自然のあわいを包む、秋夜のアンビエント。Tomotsugu Nakamura×Watasino 『駒沢こもれびBGMライブ』レポート
2025/11/21に駒沢パーククォーターで開催したBGMライブの記録
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ARTIST 15
#PR 2025.11.10
新しい「音楽の価値」は、社会との関わりから生まれる。安田寿之が”アルバム+写真集”で示す、自由な表現のかたち
音楽家、会社事業、大学教務を通して追求する「音楽と社会の新しい関わり」
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ARTIST 14
2025.07.14
ヴァイオリン奏者・根本理恵がソロ作品で見つけた「余白を楽しむこと」。合唱部の原体験が育んだ、音を重ねる歓び
2枚のソロアルバム制作背景から、その音楽性に迫る
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ARTIST 13
2025.07.12
Paniyoloが奏でる、日常に寄り添う音楽。『いつものひのおわりに』に込めた穏やかな余韻と、ポップス的なやさしさ
優しいナイロン弦のクラシックギターが、多くの人に愛される理由
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ARTIST 12
#PR 2025.06.19
自然も心も、影があるから光が美しい。碧木莉歩『想いの消息』から始まる、穏やかで熱を秘めたピアノの旅
中南米ネオ・フォルクローレ等を中心に影響を受けて完成した1stアルバムの制作背景
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REPORT 6
2025.05.08
新緑の図書館に流れた、やさしい音と平和な時間。宮内優里×Tomotsugu Nakamuraによる『読書のためのBGM演奏』レポート
2025/4/19開催『Music For The Story III – 読書と静かな即興演奏 - vol.5』のイベントレポート
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ARTIST 11
2025.04.08
宮内優里が「読書のためのBGM演奏」で届けたい、穏やかな時間。子どもからお年寄りまで「ちょうどいい音」を目指して
10年近く続けている読書BGM演奏。その背景にある「ゆるやかな探求心」に触れる
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PROJECT 10
2025.03.25
「おしゃべりOK」で広がる図書館の可能性。多摩市立中央図書館が目指す「公共の未来」
BGMに環境音が流れ、音楽イベントが開催される新発想の図書館
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REPORT 5
2025.03.18
春めく新月、透明なピアノの余韻に包まれて ― Yoko Komatsu出演『読書と静かな即興演奏 vol.4』レポート
2025/2/28開催『Music For The Story III – 読書と静かな即興演奏 - vol.4』のイベントレポート
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COLUMN 5
2025.03.05
「読書と静かな即興演奏 vol.4」参加者が選ぶ「読書のための音楽」阿部海太郎、haruka nakamuraなど
Yoko Komatsu出演のイベント参加者がおすすめする音楽を紹介
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REPORT 4
2025.02.22
記憶の風景と、秘密のさざめき。長い物語のようなMoskitoo出演『読書と静かな即興演奏 vol.3』レポート
2025/2/7開催『Music For The Story III – 読書と静かな即興演奏 - vol.3』のイベントレポート
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櫛稲
Asu, 行川さをり
正直、作曲家として「参りました」と思いました。
安田寿之
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Insight II
Julien Marchal
気持ちを落ち着かせたり、自分のソロ活動へと気持ちを切り替えたりするために、この作品をよく聴いています。
根本理恵
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Pianisme
Sylvain Chauveau
全体的に静かな雰囲気で、余白を十分に感じられる作品です。夜、寝る前に聴くことが多いのですが、そのまま寝てしまうくらい心地よいですね。
Paniyolo
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Dos ríos
Andrés Beeuwsaert
ただ暗いだけではなく、遠くに希望のような光が現れたり消えたりしていて、それを追いかけてるようなイメージも湧いてきます。
碧木莉歩
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2026.01.23
sukima、Yoko Komatsu、Watasinoが、KINTOの音楽プロジェクトに参加。新たに5曲が1/23配信リリース
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2026.01.14
和田彩花らによるバンドLOLOET、1stアルバム『環響音』リリース「自由で優しい音のなかに、そっとこの社会へメッセージを」
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2026.01.14
「朝に優しく寄り添う歌を奏でる」DawnLuLu、5th EP『leonora』1/14リリース。"海辺のハミング楽曲"も収録
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2025.12.28
ausが"箏"の音世界にフォーカスした新作『Eau』をリリース。1/17にはmarucoporoporoら共演の記念イベント開催
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2025.12.26
八丈島でフィールドレコーディング。MIZ(MONO NO AWARE 玉置周啓&加藤成順)による新作EPが12/26配信リリース
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2025.12.04
Kenta Tanaka、初ソロアルバム記念ライブを12/13に東京・光婉で開催。岡田拓郎、池田抄英と即興アンビエント演奏
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2025.12.03
斉藤尋己が音楽を担当。日常に静かに寄り添う"道具"を展示する、Kathleen Reillyの企画展が12/4-14 渋谷で開催
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2025.12.02
ピアニスト・Koji Maruyama、「名残惜しさ」テーマの新曲『elsewhere』を12/24配信リリース
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2025.11.28
和田彩花らによるバンドLOLOET、1stアルバム『環響音』1/14リリース。2/27に渋谷WWWで初ワンマンライブ開催
PLAYLIST
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ABOUT
生活風景に
穏やかな音楽を
『Ucuuu』は、穏やかな音楽の魅力を発信するAmbient Lifescape Magazine(アンビエント・ライフスケープ・マガジン)です。
アンビエント、エレクトロニカ、インストゥルメンタル、アコースティックギターやピアノなど、「穏やかな音楽」は日常にBGMのように存在しています。
木漏れ日のように、日常に当たり前のようにありながらも強く認識はせず、でも視線を向けると美しさに心癒されるような「穏やかな音楽」の魅力を多面的に発信しています。